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ブライダルコラム「結婚指輪の種類」

プラチナ

「プラチナこそ貴金属の王である」これはあの有名な「カルティエ」の3代目である、ルイ・カルティエ(1875-1942年)が残した言葉です。
「プラチナがダイヤモンドを最高に引き立てる貴金属である」ということを意味しています。
また彼はプラチナを本格的にジュエリーに使用した、最初の人物だとも言われています。

プラチナは白色の光沢を持つ金属で、白金とも呼ばれていますが、特に結婚指輪においては圧倒的な人気を誇る貴金属です。

実際、結婚指輪の80%がプラチナ製とも言われています。

白い貴金属であるプラチナは、ダイヤモンドと相性が良く、いつまでも白い輝きが変わらないという点が、人気の理由でしょう。

プラチナは希少性が高く年間産出量がゴールドの1/20程度であると言われるため、少々高めの値段設定になりますが、結婚指輪は毎日つけるものという方が多いので、この「変形しにくい」、「傷がつきにくい」、「変色しにくい」、「錆びにくい」、「アレルギーを起こしにくい」というプラチナの特徴も人気の理由と言えるでしょう。

ゴールド

プラチナに比べると価格が安く、腐食しにくく、輝きを長く保つことができ、アレルギーも起こしにくい、また柔らかく、加工しやすく、重く、光沢のある黄色(金色)が特徴なので、指輪にゴールドを選ぶ人も少なくありません。
ただし、ダイヤモンドとの相性はそれほどよくなく、無透明なダイヤモンドに、金色の金属を組み合わせると、黄味がかかってみえ、あまり美しいとは言えません。

K18であれば、プラチナよりも強度は高くなるので、強さと安さという点では毎日つける指輪にふさわしいかもしれません。
日本人の肌色に馴染むゴールドという考え方で、これを選ぶ人も増えてきています。

きらびやかなゴージャスな印象を与えるため、好みはわかれるかもしれません。

K24(24カラット)は純度100%のゴールド(純金)のことで、24金とも呼ばれます。

ホワイトゴールド

ホワイトゴールドは純金にパラジウム(プラチナと同じ白金族元素)などの白い金属を混ぜて作ったもの。
ただ、白色の金属にゴールドを混ぜてもどうしても真っ白のホワイトゴールドにはならないため、表面にロジウムという白色の金属で表面加工を施し、白色で光沢感のある「ホワイトゴールド」が完成します。

ピンクゴールド

金に銀、銅、ニッケル、パラジウムなど他の金属を加えて作られるカラーバリエーションの一つで、銅の比率が多いものがピンクゴールド。
ピンクゴールドは銅をたくさん含んでいるため、強度が純金よりも高くなるという特徴があります。